三重県で新築注文住宅を造る工務店 天然樹ホーム

自然素材の家おかげさまで三重県No.1

創業25年

津展示場:059−235-2024 鈴鹿展示場:059−384-5776

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地震に強い家づくり

頑強耐震トリプル工法とは?

  • 頑強ベタ基礎工法

    鉄筋量2倍の「頑強ベタ基礎」
    ベタ基礎は、鉄筋量の多さが頑丈さに直結します。
    天然樹ホームの基礎に使用する鉄筋量は、一般的な工法の約2倍。
    鉄筋の太さを約120%太くするとともに、間隔を25% 狭くすることで、強度を増しています。

    ベタ基礎

  • 頑強剛床工法

    床梁本数2倍の「頑強剛床工法」
    床の下を通る梁の本数も約2倍。一般に比べ 太い木材を使用し、間隔を狭くすることで、ねじれに強い床を作ります。
    構造用合 板には厚みを持たせ、床下を通る冷気の影 響を抑えます。

    頑強剛床

  • 重量木骨・通し柱オール
    5寸角工法

    柱の体積の1.5倍の
    「三重県産桧オール5寸角(15cm角)工法」
    土台から2階の天井までを継ぎ目なく通る「通し柱」は、木造建築におい てもっとも重要な構造を担う柱です。通常は4寸角柱(12×12cm)を使用 するのが一般的ですが、
    天然樹ホームでは5寸角柱(15×15cm)を使用しています。
    4寸角に比べ1.5倍もの体積があるため接合箇所の欠損に強く、耐 震性にもつながります。

    重量木骨・通し柱オール

安心して暮らせる住まいのために

1本ごとに柱の強度を検査し、産地証明を発行しています
天然樹ホームでは柱の強度と含有率を1本ごとに検査し、自社基準をクリアしたもののみを使用しています。また、柱に使用する木材は、品質に定評のある 「三重飯高産」のみを使用。
施主さまには証明書をお渡ししています。
金物接合工法(メタルジョイント工法)は使用しません
一般的な木造建築では、金具を主体に使用した金物接合工法が使用されています。手早く施工でき、高い技術力が必要ないという点から広く用いられている工法ですが、金具の劣化により躯体の強度が低下する可能性が懸念されます。 天然樹ホームは、日本に古くから伝わる「木組み工法」に加え、補助的に金物 を使用することで、さらに強度を高めています。
土台には、シロアリに強い米ヒバ材を使用
米ヒバ材は、シロアリに対して極めて強い抵抗力を持つ木材です。
土台には、防アリ・防腐用の薬剤を注入した米ツガ材が使用されることが多いのですが、 年数が経過すると薬剤効果が低下するデメリットがあります。
米ヒバは水や湿 気に強く、天然成分による防虫効果が半永久的に続くため、土台に最適な木材 です。

安心して暮らせる住まいのために

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